「催眠コーチ養成講座」藤原理恵さん★至福の時と本当の自分の『魂の輝き』自ら立つことを想い出した日

ban1 天職実現マスターマインドコーチ育成講座

 

このブログを ご訪問くださって

ありがとうございます。

あなたが

本当の自分の

『魂の輝き』を想い出す

最強応援コーチ みつこです(*^_^*)

コーチング、

マインドフルネスタッピング® を通して

本当の自分の

『魂の輝き』を 想い出す 

最高の自分を 「いまここで」

自由に のびのびと生きる

今いる場所で 自分を最大限に 輝かせながら 

自分のステージをあげ、

つぎつぎと 夢を叶えていく

そんな「コーチングマインド」と

「和の心」に満ちた

世界を つなぐ お手伝いを 

全力で させていただいています。

そして わたし自身も 

日々 進化&成長し

コーチとしての能力を高めるために

学んでいます(^^♪

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:.

昨日6月1日は神戸にて 

金山慶允さん(サトリさん)藤原理恵さん

『催眠コーチ養成講座』

グループセッションを受けてまいりました。

【催眠コーチ養成講座】とは☆彡
→ 日本催眠コーチング協会主催
   ~Hypno-Coach Training Course~
   ”影響力の魔法使い”になろう!

   (通信講座コースもあります♪)

(藤原理恵さんと)

(自分のマインドブロックを外す
 want to ワクワクの試みとして
 神戸へ 行きは
 初めて 新幹線のグリーン車に
 乗ってみました。
 動く書斎みたいで とっても快適でした(*^_^*)

この養成講座は、

神戸と東京で 開催され

会場が 移動するのですが、

2期の第一日は 神戸でした。

受講生は 金山チーム、藤原チームの

二つのグループに分かれて、

グループコーチングを

受けるのですが

わたしは、昨日は

理恵さんチームで 

参加させていただきました。

そして、理恵さんからのレクチャー後に

4名の受講生が 順番に

理恵さん、アシスタントコースを受講されている

先輩オブザーバーの方から

コーチングを 受けていく形で

始まりました。

そして夜の懇親会では 

そのまま5階のスイートルームで

金山さんチームのみなさんと合流し、

専属シェフが作ってくださる

氣の流れがよくなる 

おいしいお食事をいただきながら

時間を忘れて 飲み笑い 心豊かな

素晴らしい時間を 過ごさせていただきました。

名残惜しい 懇親会の帰り間際には

サトリさんに 直接 個人的に

お話しさせていただく 

時間があったので

5/7に受けた

グループコーチング

Destiny Meeting

★金山 慶允(サトリ)さんのグループ・コーチングDestiny Meetingに参加してきました!

その後1か月のこと、

今日のセッションのこと、

サトリさんにコーチングを受けたことで

わたしの人生が 本当に 変わったこと

その激変と 近況報告など 

★サトリさんのDestiny Meetingを受けて その後 どんな変化&変容があったか?

お礼を申し上げると

サトリさんが たくさんの

温かいお言葉をくださって

本当に 大感激でした。

(サトリさんこと 金山慶允さんと)

サトリさん、理恵さん以外は

ほとんどの方が 初めてお会いする方

ばかりだったのに

そして 初めて訪れる 

長ーい廊下がある 

お城のような スイートルームなのに

いつのまにか その空間の中で

心からくつろぎ 「至福感」って

こういうことをいうのだろうなと

楽しみ味わっている自分がいました。

それは まるで 

世が作り上げて 

いつのまにか刷り込まれ

受け容れてしまった

既成概念や 自分の思い込みを

全部 脱ぎ捨てて

裸のたましい同士が 

喜々として

時間も 空間も 

すべて 取っ払って 

ふれあっているような

ただただ 子どものような

「want to」の

無邪気で 喜びあふれる

心に もどって

本当の自分の

『魂の輝き』を

今一度 想い出すような

そんな至福の時でした。

理恵さんチームでの

グループセッションでは

この「催眠コーチ養成講座」

座学などのコーチング

としての学びではなく

自分自身も「体感」しながら

学び、気づき、

コーチとして 自分を高め 

成長していく 

素晴らしい 講座であることを

身をもって 体感できた 

グループセッションのコーチングでした。

(北野 異人館近くのお部屋からの 神戸風景)

わたしの意識に

今まで浮上してこなかった

大きな「何か」

「非言語」の部分を含めて

大きな 大きな

書き換えが行われた瞬間でした。

理恵さんが

わたしの中で 引っかかっている

問題・課題の

本質的な部分を 

一瞬にして見抜かれたことに

まず 度肝を抜かれ、驚き 

直球で ズドーンと 

お腹の底に来る

深い 気づきがあり

涙が ぶわっ~と

あとから あとから

あふれでてきました。

痛い――

でも そう 

それが 核心だ

ということは

自分でも すぐわかったのです。

そして 

自分の魂の上に 

鎧のように たくさん 

まとっていたものが

パリパリパリと 音を立てて

粉々になって 落ちていく

感じが 強くしました。

人は 何回

他人から言われても

本を読んでも 聞いても

本当に自分が

お腹の底に ズドーンと響き 

受け容れたもの

真に 腑に落ちたものしか

自分の中に 取り込むことは

できないのではないでしょうか。

昨日のセッションの中で

わたしを 気づきに導いた キーワードは

2つ ありました。

1つは「輝き」です。

それは何の輝きなのかというと

本当の自分の

「魂の輝き」でした。

それは いま自分が

行っていることすべてを

結ぶ 融合する

キーワードでもあり

いま 自分が行っていることを

バラバラに 考える必要はない

すべては つながっている

むだなことは ひとつもない

ひとつに 集約

統合、融合していいということでした。

わたしは 

わたしにしか できないことを

最も 大切にして

最優先で 進めていっていい

そう生きることを

まず 自分で 自分に

許可すること

でした。

そして

もうひとつの大きな

キーワードは

「自立」です。

実は ここしばらく

わたし自身のことは

日々 マインドブロックが外れて

楽しくて 嬉しくて 

しかたなかったものの

中1の娘の 反抗期というか

情緒不安定がひどく、

関係性が どんどん悪化していくような

見出せない部分が ありました。

わたしの娘は

アスペルガー(自閉症スペクトラム)、

強い情緒障害があります。

生まれたときにも心臓病や、

先天性の直腸奇形閉鎖症・鎖肛という

障がいがあり 大きな手術をしたり

小3のときには 

いじめ問題等から

衝動的に 休み時間 学校のベランダから

「飛び降りて死のうと思った」

「見えなくなったら いじめられないから」など

自傷、不登校の問題も数多くあり、

小6で 通常級から

特別支援学級に移りました。

下の小3の息子は 

知的障害がある自閉症なので

3歳で診断が下りた後は

療育手帳も 持ち

福祉や外部からの理解、

サポートも受けやすかったのですが、

娘のばあいは

逆に IQが 通常の人々が100前後のところ

130 と 高いだけに

アタマの中の グルグルが止まらず

得手不得手のでこぼこの波が 大きくて

日常生活を 送るのに

支障をきたすほどの

強いこだわりと

度重なる パニック症状などがありました。

思春期に入ってからは

いっそう ひどくなってきて

世間一般の既成の枠の中には

納まりきれない部分がありました。

わたしの 親としての ゴールは 

一般的な 障がい児への 療育支援、

学校、福祉関連、病院、医師の指導方針のように

「娘を できる限り 自立させる」

ことだと思っていました。

そして 娘が 

どんな 形であれ

自分で やりたいことを見つけ

自分の手で 形にして

夢を叶えて いってほしい

親がいなくなっても

なんとか 生きていってほしいと

障がい児をもつ親なら

必ず 考えるであろう

願いを 持っていました。

自分が生きているあいだに

親が亡き後 自力でも生きていけるように

できる限りのことをする

それが 親の務めだと思っていました。

でも そうした 

想いを告げた後、

理恵さんに

コーチングのセッションをしていただく中で

とどのつまり 的に

ズバッと 言われたことは

「自立すべきは みつこさん」

「みつこさん自身が 娘さんから 自立する」

でした。

直球 まさに ど真ん中の 

ストライクみたいな

言葉を いただいて

はっと 気づきました。

「自立させなくてはいけない」と

思っているのは

逆に言うと

「この子は 自立できない」

と 思っているから なのだと。

でも 真実は

自立とは

自らが立つこと――

本来 周囲が

「自立させる」ものではないのです。

母親である わたしが

あなた 自立しなさいよ

と けしかけることは

娘にとっては

大きなお世話だったのです。

それが 世間一般に 

反抗期と呼ばれるものに

なおいっそう 

火を注ぐことになっていたのです。

娘は 娘で

たとえ 障がいがあっても 

なんであっても

どんな形であれ

自分で 生きていく

自らの足で 立つ

権利と 力と その種

すべてを 

すでに 

もっていたのです。

そう、自立すべきは

私自身だったんです。

わたし自身が 娘から

自立する 必要が ありました。

もうひとつ なぜ 

理恵さんの言葉が

そこまで

直球 ド・ストライクだったかというと

ニューヨークで 亡くなった前夫と

暮らしていたころから

わたしは 自分の 

心の一番奥底では

依存心が強い 部分があることに

気づいていました。

外側は 強がって

一生懸命 がんばっていても、です。

心の どこかで 

自分の人生を 背負う

覚悟ができていなかったのです。

それは、自分の人生は

自分で創り上げているという

覚悟とコミットメントが

欠けていたんだと思います。

わたしは 自分の潜在意識の

一番奥にあった、

自分で自分の人生を背負う

という コミットメントが欠けた

自分自身の「自立」という課題を

娘の自立に すりかえて

彼女に 投影していた

ことに気づきました。

娘を自立させるために

自分の背中を見せなくてはいけない

と 思うことも

まちがい だったんです。

そうした have to の想いから 

行動するのではなく

わたしは わたしで

単に 自分が 本当にやりたいこと

「want to」のゴール を 

突き詰めていけばいい

母親だから、○○なんだからと

罪悪感をもつこともなく

自らが 自らの 力で 

羽ばたいていけば よかったのです。

障がいをもっているからと

娘や息子を 少しでも 自立させようと

思わなくていい

自分が 輝くことに

集中する

自分が 子ども時代に 

そして これまでも

本当に したかったことを

言いたかったことを

いま 娘が 自分の鏡になってくれて

目の前で やってくれているのだと

気づきました。

それだけ アスペや

自閉っ子に囲まれている

(夫もアスペルガーがあります)

のは意味がある、

もっともっと 

とんがっていい

個性そのままでいい

家族とは

お互いが それぞれの在り方を

そのまま認め

応援していく 

最強の応援団であればいい

そんな 理恵さんからの言葉も 

強く 強く 胸に残りました。

こうして

「催眠コーチ養成講座」2期 

グループセッションのコーチング

第一日目は

終わりました。

催眠コーチングの 素晴らしさを

まさに 身をもって 

体感できた 1日でした。

それは わたしにとって

言葉では語り尽くせない

まさに

「至福の時」

そして それは 今 始まったばかりで

わたしが わたしとして 生きる限り

これからも その喜びは 

ずっと ずっと 続いていく

いままさに 自分は 古い殻を脱ぎ捨てて

本当の自分の 魂の輝きを 想い出して

大空へ 再び 羽ばたいていくのだと

帰りの飛行機の窓から

眼下を眺めて

温かい涙が 出ました。

理恵さん、サトリさん、

素晴らしい 至福の時と、

学びと気づきに満ちた

催眠コーチ養成講座を

本当に ありがとうございました……☆

★インナーチャイルド 小さいみっちゃんの 
     want toゴールを 叶えた日

 『可能性はいつだって無限大☆Sky is the limit
   また飛行機に乗りたい♪』

これからも

あなたが

本当の自分の

『魂の輝き』を想い出す

最強の応援コーチとして、

わたしが 身をもって 体感した

感動や 気づき 学びを

お伝えさせていただきますね☆

長文 読んでくださって

ありがとうございました(*^_^*)

みつこ

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:.

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カテゴリ: ├催眠コーチ

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