心を強くする食事・夏の疲れやグッタリ感がなかなかとれないときはどうしたらいい?

ban1 天職実現マスターマインドコーチ育成講座


魂のミッション発見&天職実現
専門コーチの 鈴木みつこです。

今日は、

 夏の疲れや、グッタリ感が 
 なかなかとれないときは
 どうしたらいい?

というテーマでお話します。

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◆「最近 疲れがとれない」

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あなたは

「最近 疲れがとれない」
と感じることは ありませんか?

「体が重くて
 仕事のパフォーマンスが上がらない、、、
 なかなかヤル気が出ない」

と、感じることは ありませんか?

でも、あなたは 
できるだけ 早く天職を実現して
自分らしく 自由に生きたいんですよね?(^_-)-☆

倦怠感
グッタリ感がとれない方は

「高たんぱく+低糖質+鉄」

の食生活を 意識してください。

なぜなら
食事はあなたの情緒の安定と
仕事のパフォーマンスに
直結しているからです。

たとえば、
こんな感じです。

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◆食生活を変えた コーチMさんの体験談

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コーチをされている
元クライアントのMさんから

こんな メッセージを
いただきました。

(掲載のご了承をいただいております)

—- 引用ここから ↓ ———————————

 みつこさんお元気ですか(*^_^*)

 以前みつこさんに教えて頂いた
 藤川先生の本を読み、

 その後約3ヶ月間、
 自分の身体で、
 高タンパク食+鉄サプリに
 挑戦してみました!

 人生初の
 プロテイン摂取の他、
 毎日卵2個、
 肉も意識的に多く取りました♪

 そうしたら、とても調子が良いです。

 感覚的なものだから、
 うまく言葉に出来ない部分も
 あるのですが、

 HSP特有の、
 人と長時間会った後や、

 強い音や光の刺激を受けた後、
 マルチタスク後などの、

 グッタリ感が格段にマシです。

 今後、偏食な娘の食事にも、
 取り入れたいなぁと
 作戦をねっているところです (笑)

 ご報告出来て嬉しいです。

 みつこさん、
 いつもありがとうございます(*^_^*)

—- 引用ここまで ↑ ———————————

Mさん
嬉しいご報告シェアを
ありがとうございました!!

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◆うつ消しごはん
 タンパク質と鉄をたっぷり摂れば
 心と体はみるみる軽くなる!

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Mさんに
以前ご紹介した本は
こちらです。

★うつ消しごはん―
 タンパク質と鉄をたっぷり摂れば
 心と体はみるみる軽くなる!

★「薬に頼らず
 うつを治す方法」

引用しますね。

——————————————
 心が疲弊している患者さんの
 血液を調べると
 神経伝達物質の材料となる
 鉄分とタンパク質がからっぽなのです。

 心がつらいのも
 不安につきまとわれるのも
 落ち込みから抜け出せないのも
 ただ、栄養が足りていないだけ。

 それを足せばいいだけです。
 今日から、今から、自分で始められます。

——————————————

「うつ」とは書かれていますが

鬱患者専門 とかじゃ 
ぜんぜんなくて

ハイパフォーマーをめざす
すべての方に おすすめしたい
本です。

うつって わたしは
特別な病気じゃなくて

多くの人が
簡単に陥りやすい

心の風邪のような 
ものでもあると感じます。

わたしは 先に
「うつ消しごはん」の本を読んだのですが

こちらは全体像が
サクッと頭に入って
すごく 読みやすかったです。

「薬に頼らず
 うつを治す方法」の方は

具体的なサプリメントなども
写真入りで 説明され
すぐに 実践できる感じで
漫画もいっぱい

とても わかりやすく
症例とともに 書かれています。

——————————-

 だるい、重い、つらい……。
 あなたの日々の不調は
 ストレスよりも「質的栄養失調」が原因だった!?

 毎日の食事では
 何よりタンパク質と鉄が重要。
 そして糖質減。

 薬に頼らず、うつを振り払う!
 誰でも実践できる栄養療法メソッド!
 メガビタミン療法(ATPセット)

——————————-

私自身も
夏場、季節の変わり目など

体調を崩しやすい時期は
特に 食事に気を付けています。

私も、
Mさんが書かれていたように
HSP傾向(Highly Senstive Person 超敏感な人たち)
があります。

もともと感受性が強くて
共感能力も 強すぎて

感じなくていい部分まで
感じ取ってしまったりと、

ある意味、つねに
生きづらさを感じてきました。

対人援助のお仕事をされている方は
意外に 多いかもしれませんね。

でも、そんな私が
コーチングに出会い
自分をさらにより深く理解し

食生活の方向性も
ガラリと変えたことで

非常にメンタル面でも安定し、
ハイパフォーマーとして
駆け回れるように なりました。

実は、
これまで本当に
いろんな食事法を
試してきました。

10代のころから
いかにして
自分の集中力を持続するか
最高のパフォーマンスを発揮するか
ということで

食事や自己啓発関連の本も
読みまくり、
自分の身体を実験台に
様々な方法を試してきました。

一時は それが過剰になり
また バレエダンサーだったがゆえに
17歳から26歳まで
ダイエットが高じて 摂食障害になり
過食嘔吐に苦しみました。

幸いにもニューヨークで
自力で 摂食障害を克服しましたが、、

その後も
前夫のガン闘病時には
厳格な マクロビオティックを
行ったり

玄米菜食、自然食
ベジタリアン、ファスティング
ローフード、

ごはん中心ダイエット
低脂質ダイエット

10代のころから
書きつくせないほどの

ダイエットや食事療法を
片っ端から 次々と実践しました。

そんな中で
落ち着いたのが
今の食事方法です。

年齢相応に
疲れるけれど
でも 寝れば回復する。

コーチングと
ネットショップの運営という
2つの仕事をかけもちし

家事も育児も 障害児療育も
さらには 介護サポートも

何か
人生の問題が
どかんと勃発しても

自分がつぶれないで
揺れてもいいから
必ず 自分軸に 戻ってきて
進み続けられる

フルに駆け回れているのは
理由があります。

毎朝の
自分をととのえるための
エネルギーワークや
朝の儀式をもつ
行動習慣をつづけている
こともそうですが

プラス、食習慣

人は 肉体をもって
この地上に生きているわけなので

食生活を変えたことが
大きいと 感じています。

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◆ゆるローカーボ

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基本的には

自分の体の声を聴きながら

ゆるローカーボ、
高タンパク質+低糖質の 食事を
心がけています。

15年ほど前に
サプリメントアドバイザーの資格をとって
仕事をしていたこともあるので

Mさんが書いてくださったような
女性に欠けがちな鉄分なども
サプリでとるようにしています。

ゆるローカーボ
できるところから。

「ゆるい」というのが
ひとつの コツです。

なぜならば

0か100
あまりにも 厳格にやろうとすると
食べるものがなくなってしまいます。

外食することや
人といっしょに ごはんを食べる
ことが できなくなってきます。

「つぎは いったい何を食べよう」
「今日は 自分が決めたルールが守れた、いい日だった」

と むかし
私のアタマの中は
つねに 食べもののことで
いっぱいでした。

それって
結局 自分を縛ること
ですよね。

いまも
食は大切にしていますが

もう ぎっちぎちにはやりません。

自分を何かに縛り付けるのは
やめたのです。

我が家では

娘が積極的に
この食事法を
自分で 取り入れています。

今、高1の娘は
アスペルガーがあり、
診断もおり、手帳も取得済みで、
小・中学時代は 不登校、
二次障害による鬱などで
本当に大変な時期を親子で過ごしました。

不登校問題、HSP、
発達障害は同じじゃないのですが

外側の 栄養治療的に 家でできることで
上記の本は、おすすめです。

ストレス耐性のレベルは
質的栄養失調にも
かなり関係しています。

娘の場合も
環境の調整、
フリースクールでの
先生や友人との出会い
本人の成長はもちろんですが

食生活も変えて
本人が ゆるローカーボ食を
積極的に取り入れるようになってから
ぐんぐん変わりました。

今でも 波はあるものの、
それでも 外に出られるようになり

学校にも 自分から行き、
今はテスト勉強など がんばり
自分を表現する活動、
今しか過ごせない10代のときを
彼女なりに満喫しているように
感じます。

————————————–

「健全な脳は、
 幸せを感じさせるセロトニンや、
 喜びを感じさせる
 ドーパミンといった
 神経伝達物質で満たされています。

 これらの材料になるのが、
 鉄分とタンパク質なのです」と藤川医師。

 いつまでも抜け出せない
 落ち込みやつきまとう不安感。

 「怠け病」と人から責められても
 どうしようもないだるさ。
 涙がとまらなくて夜も眠れない――

 そんな心と体のつらさは、
 ただ、栄養が足りていないだけ。

 だから、カウンセリングでも
 薬でも治らないのです。

 栄養が足りないなら、足せばいいだけ。
 鉄やタンパク質豊富な食べ物をとり、
 サプリメントで足したりするだけ。

 具体的な栄養の取り方については
 栄養療法でぐんぐん元気になれた
 患者さんを主役にした
 症例マンガが参考になります。

 自分で、今日から、始められます。

——————————-

「だるい、重い、つらい」
「最近 アタマがよく 働かない」
「家族が 鬱っぽい」

と感じることがある方には
希望を与えてくれる良書です。

もし あなたが、

「最近 疲れがとれない」

「仕事のパフォーマンスが
 いまいち 上がらない」と感じる

心身共に
グッタリ感がとれないのであれば

「高たんぱく+低糖質+鉄」
の食生活を 意識してください。

なぜなら
質的栄養失調に
おちいってしまうと

あなたの情緒の安定と
仕事のパフォーマンスに
大きな影響を与えて

せっかくのあなたの
チカラが十分に発揮できないからです。

ぜひ できるところから
実践し 取り入れてみてください。

うつへの対処、
だけじゃなくて

あなたの 
心身のパフォーマンスが
ぐっと 上がります。

ダイエットしたい方にも
絶賛おすすめです。

いつも心から
あなたを 応援していますロケット

鈴木みつこ

*:..。o○☆*゜..。o○☆*゜¨゜゜゜○☆*

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カテゴリ: ├食べる習慣

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